イズモ葬祭

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スタッフインタビュー

中岡 信行

葬祭ディレクター

イズモホール八幡・店長

中岡 信行

2001年入社

お困りの方の力になりたい。

なぜ葬祭ディレクターを志したのですか?

ボランティアという言葉があります。一般的には、無償で行う奉仕活動という意味で使います。学生時代ボランティアに参加した私は、奉仕をしている方に「あなたは、誰のためにボランティアをしているのですか?」と質問しました。私は「困っている人たちのためです。」という答えを予想していたのですが、実際には「困っている人を助けることで、自分自身が救われるから」と答えてくれたのです。実に素晴らしい考え方だと思い、私は感銘を受けました。それ以降、就職活動先の希望職種をサービス業にしぼり、就職活動を進め、結果的にイズモ葬祭に就職させていただくことになりました。

仕事をする上でのやりがいは?

困っている人の力になることで、自らの存在意義を確認すること。アイデンティティの確立。

普段、何に気を配って仕事をしていますか?

偏った見方や考え方ををせず、多方面から公平に物事を判断するよう心掛けています。

これまでの経験で、一番悔しかったことは?

特にありません。

これまでの経験で、一番うれしかったことは?

子どもが生まれたことです。元気に育ってほしいです。

5年後、10年後、どんな自分になっていたいですか?

家族や職場の仲間、誰からも信頼される存在でありたいです。人格者になっていたいです。

イズモホール浜北赤佐

プライベートなお話

お休みの日は何をしていますか?

家族サービスとペットの世話をしています。猫とメダカを飼っています。

趣味は何ですか?

DIYと旅行です。最近は、猫の通るドアを作成しました。

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