イズモ葬祭

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スタッフインタビュー

鈴木 孝徳

葬祭ディレクター

イズモホール高師・店長

鈴木 孝徳

2011年入社

葬祭業に慣れないように、常にお客様目線で仕事をしています。

なぜ葬祭ディレクターを志したのですか?

入社して8年になりますが、以前はイタリアンのお店でサービス業をしていました。転職活動においてもお客様に携われる仕事に就きたいと思い、これから成長産業になるであろう葬祭業を選びました。

仕事をする上でのやりがいは?

お客様に精一杯対峙することで直接評価をいただけることがやりがいです。店長になってからは、近年終活というものがしきりに言われている時代で、事前相談から施行までお手伝い出来るようになり、以前よりも事前にお客様の気持ちをキャッチできるようになりました。

普段、何に気を配って仕事をしていますか?

「客観的に」というキーワードを念頭に置いています。葬祭業に慣れないように、常にお客様目線で仕事をしています。

これまでの経験で、一番悔しかったことは?

特にありません。

これまでの経験で、一番うれしかったことは?

施行で知り合えたお客様が、私に会うことを楽しみの一つとしてセミナーにお越しいただけることが嬉しいなと感じています。

5年後、10年後、どんな自分になっていたいですか?

とにかく健康で笑顔で仕事をしていたいと思います。自分の体の健康についてはよく考えています。健康でなければ笑顔で仕事ができないので、意識しています。

イズモホール浜北赤佐

プライベートなお話

お休みの日は何をしていますか?

犬を2匹飼っているので、犬と一緒にお出掛けしています。あと、外食が好きなので、必ず外食をしています。

趣味は何ですか?

美味しいものを食べることです。また日本史が好きで、よく本を読んだり戦争ものの映画を見たりします。

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