イズモ葬祭

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スタッフインタビュー

岩瀬 行広

葬祭ディレクター

イズモホール豊橋・店長

岩瀬 行広

2011年入社

お客様が何を求めているかを第一に考えています。

なぜ葬祭ディレクターを志したのですか?

前職はホテルに勤めており人生の華やかな儀式の携わり、その反面人生の弔いの儀式に携わる葬祭業に興味があり、地域でブランド力があるイズモ葬祭へ入社しました。

仕事をする上でのやりがいは?

自分で考えたことを実行できるところ。それをやらせて頂ける会社に感謝です 例えば葬儀社選びのキーマンである女性をターゲットに女性目線の意見を取り入れたイベントをするよう意識をし、イベントをやっていく上で集客が伸び、お客さまの満足度も高く充実したイベントになっていきました。今後も女性だけでなく、家族で楽しめるイベントを企画して新規顧客獲得をしていきたいと思います。そしてイベントを通じて新たな会員獲得ができ施行に結びつくという結果を出せたという部分においてやりがいを感じます。

普段、何に気を配って仕事をしていますか?

まずお客様が何を求めているか、どうしたいと思っているのかを第一に考えています。気配り、目配りを大切にし、行動を心がけています。他に当たり前のことだからこそ、どの施行でも必ず、お迎えとお見送りは必ず心を込めて行っています。一期一会を大切にしています。スタッフともコミュニケーションを取りながら、良い職場内の雰囲気つくりにも心掛けています。

これまでの経験で、一番悔しかったことは?

接客業をしていますと失敗をしてしまうことがあります。その失敗をして悔しい思いもたくさんしてきました。知識不足・勉強不足において式の進行を間違えてしまうこともありました。そのことをきっかけにさらに気を引き締め担当を行っています。

これまでの経験で、一番うれしかったことは?

個人名で御礼を言われたことです。そして次に 私を頼って仕事のご依頼をして頂けるところです。

5年後、10年後、どんな自分になっていたいですか?

三河エリアのイズモ葬祭を引っ張っていける存在になることです。また、今以上に人脈を広げ、地域の皆様と協力して盛り上げていきたいと思います。

イズモホール浜北赤佐

プライベートなお話

お休みの日は何をしていますか?

妻と喫茶店を回っています。喫茶店には様々な情報が集まっています。例えばイベントネタはそこでヒントをいただきました。
また家族孝行として、家族と買い物にもよく行っています。
あと家族の言うことを聞いています。

趣味は何ですか?

特にありませんので おすすめの趣味ご紹介してください!

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