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法人のお客様へ

社葬・お別れ会・偲ぶ会・合同葬など 幅広く対応致します

社葬とは、故人様の功績を称え、冥福を祈る大切な儀式です。
役員会を開き社葬を議決、議事録に残します。
喪主を遺族代表者が務め、施主は企業となり、葬儀委員長は企業の代表者がなります。
執行するにあたっては細やかな配慮が必要とされます。
密葬後、献花などもされる形で
行われることが一般形式です。
時間をかけて準備ができます。
儀式性を重視せず、故人様を偲びます。親交があった方々が集う、パーティー的な会のことを指します。
個人と会社(団体)を別々に分けずに、併せて一緒に行う形の葬儀です。

イズモ葬祭は、毎年約100件の「社葬」「お別れ会」「偲ぶ会」の実績があります。
祭壇から演出・運営までお任せください。

社葬・合同葬・お別れ会の流れ

ご遺族様や企業様が望む方針が基本とはなりますが、
故人を会社としてどのように遇するかを 外部に表すことですので、まずは、目的を明確にします。
目的 ○感謝の表明 故人がお世話になった方へ向けて。
○追悼 故人の会社への貢献を感謝して、業績や思い出を偲ぶ。
○新たなお願い 来賓や会葬の方々への新代表からのご挨拶。
概要を決めます。
規模を決める ○予算 各条件を鑑み、検討する。
○来賓参列者数
○一般会葬者数
形態を決める ○社葬 会社の発展に貢献した方を顕彰する儀礼。実行運営や費用負担は企業で行う。
○合同葬 企業と遺族が合同で行う葬儀。社葬と個人葬を一度で行う。
○お別れ会 社葬と似ているが、宗教色や儀式性が少ない形式。
規模、形態が明確になりましたら、
それを達成するための細かな仕様を決定していきます。
内容を決める ・宗教形式(仏式・神式・キリスト教・無宗教等)
・設営内容(祭壇のデザイン・庭飾り等)
・弔辞(何人に、どなたにお願いするか。)
・遺族
・来賓参列者の扱い。
項目を決める ・葬儀の内容
・日時
・場所
・新聞訃報等の案内方法
・供花
・供物
・香典の扱い
体制を決める
・葬儀委員会のあり方
・企業と施行側の

社葬の事例・事例紹介

500名収容の広々としたホールです。
充実の設備をご用意しております。

故人様の生前の地位にふさわしい
生花祭壇をご用意いたします。
思い出のお写真やお品物を
飾ることが出来ます。


お得な特約提携 ※登録費用不要

提携・特約企業団体にお勤めの方、及びご親族様には特典、サービスをご用意させていただいております。
詳細はお問合せください。
ホール使用料 30%割引
祭壇 20%割引
生花・花環 10%割引
仏壇・仏具 20%割引
墓石 10%割引
慶弔関連の生花注文 10%割引

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